【東アジア制覇へ】2025-26 ACL2 SF① バンコクU(H) プレビュー

プレビュー

京都に圧勝。最高の状態でACL2へ。まずはホーム、勝点3以外は不要。

KOステージ戦績

G大阪バンコクU
R16①浦項(A)
△ 1-1
マッカーサー(H)
◯ 2-0
R16②浦項(H)
◯ 2-1
マッカーサー(A)
△ 2-2
QF①ラーチャブリー(H)
△ 1-1
タンピネス(H)
◯ 2-1
QF②ラーチャブリー(A)
◯ 2-1
タンピネス(A)
△ 2-2

G大阪、バンコクともに、R16、QFとも激戦を制して勝ち上がってきた。ここまで来ると、チーム力に大差はない。

直近の試合結果

百年構想 第9節京都(H)2-0
百年構想 第8節福岡(A)2-2(PK13-14)
百年構想 第7節神戸(A)2-2(PK5-3)
百年構想 第6節広島(A)0-2
ACL2 QF②ラーチャブリー(A)2-1

タイでのアウェーから中2日で、リーグのアウェー3連戦。殺人的なスケジュールを何とかこなし、休養明けで京都に完勝。このACL2 SFに照準を合わせてきた。

スタメン予想

  • 中3日とはいえ最重要ゲーム。基本的にはベスメン。
  • ただ週末にはダービーも控える。替えが効くポジションは極力併用。
  • QF終了時点で累積警告はクリア。ガンバは2枚はおらず、1枚の7名が累積クリア。

注目選手

MF 山下 諒也

ケガで調子を落としていたが、休養明けの京都戦でハイパフォーマンスが復活。初見であのスピードは止められない。アジアの戦いでは必要不可欠。

試合展望

さあアジア制覇が現実味を帯びてきた。

まずは東アジアの頂点に立ち、アル ナスルを迎え撃つ。

そのための最終関門がバンコクU。詳細は不明だが、ブラジル人を中心に外国籍も多数擁しており、これまで同様厳しい戦いが予想される。だがチームは戦い方が整理され、自信が漲っている。何も怖れることはない。ホームで勝点3を挙げ、圧倒的優位に立つ。

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